2025-12-01から1ヶ月間の記事一覧
正直本気で超うまい。 梅干し作り始めてから4、5年あまり。 ようやくひとつの頂に到達した気がする。
いつも愛読ありがとうございます。 先日のブログに質問が寄せられていました。 「羽鳥さんは風邪やインフルエンザに罹患してダウンしてしまうような事はないのでしょうか? SNS等で日々の活動を拝見している限り、羽鳥さんがダウンしている様子をほぼ見た事…
モトラがウチにやってきてから30年以上。 その間、常に私や、私の家族らと一緒に住んできたけど、私と2人 (匹)だけで生活するようになってから1年半ほど経過。 最初の半年は、まだモトラは彼にとっての新居に慣れようとしている感じだった。 でも今年2025…
年に数回発行される季刊ゲームラボの「2026年末年始号」が届きました。 実はこの号の締切あたり、父が亡くなった関係でバタバタしていて締切に間に合うのかヒヤヒヤしていたのですが、フタを開けてみれば我ながら自分で自分を褒めちぎりたいほどの傑作を描き…
生涯における最大体重は80kg。 通常体重は62〜64kgあたり。 キックの試合の時は60kg以下。 なので最大20kg痩せたことになりますが、キックを始めた時は75kgスタートだったので、遠慮して「約15kg痩せた」としておきます。 どんな感じで痩せたのかは、前回の…
先日のブログに興味深い質問が届いていました。 「羽鳥さんの禁煙の記事を見て禁煙外来に行き、現在禁煙して1年半が経ちました。その間、体重が4キロ増えてしまいダイエットしていますがなかなか減りません。 羽鳥さんは禁煙して体重の増加はありましたか? …
物忘れがひどい。 年々ひどくなる。
けっこう前。 このブログのコメント欄か、もしくは何らかのSNSか、とにかくどこかで「羽鳥さんちの防災対策を教えて下さい」って質問があったような気がするので、簡単に紹介します。 なんだかテレビ見てたら災害関係のニュースが多くて怖くなったし。 この…
ここ最近、もう3週間くらいかな。 お風呂(入浴)は「サウナスーツを着ながら入る」がデフォになっている。
こんにちは。 スポンジの旅の時間がやってまいりました。 今回は、和歌山のメーカー「ワイズ」がおくる日本製スポンジ『たっぷりの泡でキレイ 食器洗いソフト』。 そういえば、誰かから「スポンジのメーカーは、なぜか和歌山県に集中している」と聞いたこと…
知人から聞いた話。 正確には、知人が仲良しのタイ人のおばちゃんから聞いた話で。 10年前くらいのタイの曲が非常に良いと言っていたのだとか。 ためしにひとつ教えてもらったところ……
今日も朝からゆでたまご2つ。 このところ毎日のように「ゆでたまご2つ」を作っている。 それはなぜか?
使用開始は2025年8月1日で、見切りをつけたのは8月21日。 3週間は、なかなかのロングランな気がする。 ということで今回はダスキン「台所用スポンジハードタイプ<リーフ型>」のレビューをしたいと思う。
この家に引っ越してから、4年が経過。 いま、5年目。 ようやく、この家とシンクロ出来てきた気がする。
おととい、まるまる1日ダラダラした。 何もできなかった、というのもある。 たまにはこんな日もいいかな、なんて思った。 ところが。
su シートマスク探訪6回目は、韓国メーカー「NATURE REPUBLIC(ネイチャーリパブリック)」のシートマスク『CRYO ICING(クライオ アイシング)』を書いてみたいと思います。
すごいなと思う。 なんだと思います? その連絡方法。
今日はお休み。 有給だった。
毎月恒例の献本が届いておりました。 月刊BugBug 2026年1月号の1ページ漫画は、「キャンセル界隈」をテーマにしてみました。
私はけっこうズバっとモノを捨てるほうだ。 あるいは、売れるモンなら売る。 「違うな」と思ったらすぐに手放す。 それはなぜか? 悩んだり迷ったりするからだ。
先日書いたブログ記事に、興味深い質問が寄せられていました。 「(前略)ここ5年ほどブログを拝見していて、羽鳥さんがむきむきになっていく過程を見ていて、差し支えなければ、身体が変わったことでの変化について、メンタル面なども含めてお話を聞いてみ…
「あなたは何を信じますか?」 そんな問いを投げかけられたとしたら、世界では多くの人々が、何かしらの神の名を挙げるのだろう。 ゴッドでもアラーでも、お釈迦様でもいい。 人は、見えない “なにか” に寄りかかって生きるものだ。
最近、私の仲間たちがよく心で泣いている。 ネットで悪口を書かれた、と心の中で泣いている。 1人ではない。何人もだ。
最近、世の中のコンテンツがやけに “刺激過多” であると感じる。 いい意味で刺激的──ではなく、明らかに“とげとげしい”。
最近、ふと気づいたことがある。 自分は思っている以上に、生成AIに寄りかかった生活を送っているのではないか、ということ。 私はAI依存になっているのでは? と。