コラム
この家に引っ越してから、4年が経過。 いま、5年目。 ようやく、この家とシンクロ出来てきた気がする。
おととい、まるまる1日ダラダラした。 何もできなかった、というのもある。 たまにはこんな日もいいかな、なんて思った。 ところが。
すごいなと思う。 なんだと思います? その連絡方法。
今日はお休み。 有給だった。
私はけっこうズバっとモノを捨てるほうだ。 あるいは、売れるモンなら売る。 「違うな」と思ったらすぐに手放す。 それはなぜか? 悩んだり迷ったりするからだ。
「あなたは何を信じますか?」 そんな問いを投げかけられたとしたら、世界では多くの人々が、何かしらの神の名を挙げるのだろう。 ゴッドでもアラーでも、お釈迦様でもいい。 人は、見えない “なにか” に寄りかかって生きるものだ。
最近、私の仲間たちがよく心で泣いている。 ネットで悪口を書かれた、と心の中で泣いている。 1人ではない。何人もだ。
最近、世の中のコンテンツがやけに “刺激過多” であると感じる。 いい意味で刺激的──ではなく、明らかに“とげとげしい”。
彼は突然わたしの前に現れた。 まだ20代そこそこ。 ヤンキーか? むしろ暴走族の方が近いオスオス系。 度が入っているらしく、仕事中もサングラスをしていた。
どうも寝るとき、めちゃめちゃ歯を食いしばっているようで、歯医者さんより就寝用マウスピースの着用を勧められた。 最初は抵抗があったけど、慣れてくると実に良い。 そのうち寝るときだけでなく、家での家事や仕事中も着けるように。 なぜだかマウスピース…
わりと「勘」みたいなのは当たる方だ。 昨年2024年の6月からずっと病院の天井を見続けていた父。 入院直後はまだ目の動きの反応もよく、私を視線で追うこともできていた。
自分の名前でエゴサしてると、たびたび目にするのが「何者なんだGO羽鳥」という発言。 時が経つとともに増えている。 どうも私のことを知れば知るほど「何者なんだ、この人は」となるようだ。
昨日、タクシーを使った。 自宅までメーター1000円以内の距離なのに、私は精魂尽き果てていた。 倒れるほどではないが、完全に心が折れていた。 もう電車に乗ってから自宅まで徒歩なんて無理。 「そんなになるまで追い込むなよ」という話ではあるが、追い込…
時間もないし、車もない。 自転車やバイクや電車で行ける近場にそれらはない。 イオンとかイトーヨーカドーとかららぽーととか。 行きたい。 モーレツに行きたい。 かつてないほど、総合ショッピングセンターへの憧れが高まっている。 ディズニーランドに行…
スマートウォッチ「ガーミン」が知らせてくれるHP (残り体力)の最低値は「5」だ。 たとえ0でも5と表示される。 それ以下だとメンタル的に落ちてしまうからだと思われる。 ※朝起きて「5」でも絶望的な気持ちになるが。 しかし、真のHPで、おそらく私はほぼ…
花のある生活が、とても良い。 昔からお花は好きだったほうだけど、ブーケから一輪挿しにスタイル変更してから、前にも増してバシッと良い。 毎日、お花がある状態。 もう無いと落ち着かない。
古くから私を知る知人から相談を受けた。 曰く、私は様々な面があるが、どのように頭を切り替えているのか、そしてどのような線引きをしているのか。 その辺のことを聞きたいとの相談だ。 なんて興味深い質問。 初めて受けたかもしれない、こんな問いかけ。 …
諸事情により100円玉がたくさん必要になった。 それらを入れる「小銭入れ」があると良いなとなり、机の引き出しの中をゴソゴソしてたら、ちょうど良いポーチをサルベージ。 これ、ベトナムで買ったやつだ。 てか、ベトナムでよく買う「ばらまき土産」だ。
昨日今日と軽いジョギングをして汗を流し、心の底から強く思ったことがある。それは、 ガリガリ君は神 であるということ。
私の気のせいかもしれないが、もう夏、終わってないか? 空気がもう夏ではない。 私これに対してものすごく敏感。
今日8月7日で46歳になりました。 45歳は、まさに怒涛の年でした。
モラルの足りない日本人なのか、ルールを知らない外国人観光客なのか、はたまたその他なのかは不明だが、このところ「自動改札機でエラーが出て扉が閉まってるのにそのまま強引に突破するヤツ」が多すぎる。 断言する。 確実に急増している。
なんか忘れてる気がする……って時がある。 その予感は、たいてい、いや、120%くらいの確率で当たっている。
よく「生き急いでる」と言われる。 休む間もなく常に動いている自覚もある。 海泳ぐマグロのように。
試合前の減量期は、神のように崇め、その美味に感動し、心の底から「ありがとう」な存在だった冷凍庫の中のガリガリ君。 試合後の今──。 申し訳ないが、なんの魅力も感じない。
読みたい本はたくさんある。 新しい本を買う時もあるし、古本を買う時もある。 でも時間がなくてなかなか読めない。 そしてまた「読みたい本が……」となり収集つかなくなったので、一気に処分することにした。
私は東京生まれの東京育ち。 でも心の故郷はカンボジアとベトナムだと思っている。 その一方、常に心の半分は遠く離れたアフリカのケニアにある。 ほとんど毎日、私のケニアにおける相棒である、ケニア人タクシードライバー・チャオスと連絡をとりあっている…
きのう、ポールダンスの練習後、佐藤一派でメシ食って、カフェでお茶して、たくさん話して、「ではまた」と解散してから私はそのままチャリでホムセンに行ったんです。 蛇口を見に。
昨日のブログに対し、非常に多くの読者様から「アクエリアスより『カツ丼22人前』の運び方が気になる」との声を頂戴したので解説します。
先日、知人とこんな会話があり、自分では意識できない一面を知ることとなった。 おれ「おれ、動物園とか刺さらないんだよね」 知人「そうなんだ」